このブログは低脳の人間(?)【う】るとらまん が ロクに更新をしない最強のブログです。
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22:13:51
(^ω^)「やっとか。」




【う】「あぁ、やっとだよ・・・。」





1000キターーーーーーーーーーーーーー!!!!

ホントにやっとって感じだわww

(^ω^)「だなwwwまさか1000HITごときに4年もかかっているとはなwww」
【う】「うるせぇな!!俺はここまで一応がんばってきたんだよ!!!ああん??」


(^ω^)「だけどあれだよ?」

【う】「?」

(^ω^)「だいたい俺たちがブログを初めて3年ってことはあれだ、
        一年=365日、365×3=1095ってことになる、、、つまり・・・・」

【う】「だいたいこの時期に1000HIT迎えて≪当たり前≫っていうのかよ・・・・!」










(^ω^)「・・・・・・・・・・・・・・。」







【う】「・・・・・・・・・・・・・。」








【う】「なんでだよ・・・・なんでだよおおおおおおおおおおお!!!」



(^ω^)「落ち着くんだ!!!逆にいえばよくここまで頑張ってきたじゃないか!!」


【う】「そんな励ましいらねええええええええ!!!!!」







っていうことで、


今後もこの糞ブログの応援よろしくお願いしますww

とりあえず今回はあわてて更新してしまったので

とくにないも話すネタがありませんwwww



そうですねぇ

ネタを作るとすれば

いまさっきみてたニコ動。


(^ω^)「しょ、しょうもねぇ・・・・」


【う】「いいじゃねぇか!!!みんなオレがどんな動画見てたかウズウズしてるよ!!!」



で、まぁこれですね


けっこう最近でた初音ミクの歌ですけど、すんげぇ神曲なんで聴いてみてください!!

ではwww私はニコ動に戻ることにしますwwwwではノシ

















           曲名「盲目の宇宙飛行士」

                  作詞、作曲、イラスト:yukkedoluce

URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11377844               




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00:55:32
みなさんこんにちは、こんばんはやおはようの人もいるでしょう。

この日は中学3年生の締めくくりの儀式、




















SO☆TSU☆GYO☆SHI☆KI


があったんだよwwww



それでまず一つ思ったこと、、、











「ラジオ体操してぇ」








別にねw



ラジオ体操じゃなくてもいいんだよ
ちゃんと言ってみるとアレだ、体を動かしたいって事ですよ
こういう式って座る時間がものすげぇから発狂したくなってくるんだ。。。
だが3年間の思い出が幾度も頭を過ぎり、自然と落ち着いてくるのさ

まぁ、話し変わって最初らへんの事話すけど卒行政入場のとき
やっぱりね
練習とは比べ物にならんくらいキンチョーしたね

「こ、コレが最後なんだ、、、」って思うとさらに心臓がボコボコうなってしょうがなかった。
のちに教頭が開式の言葉を告げて”卒業証書授与”という最初の試練を始めた。

順番が近づいてくるにつれて心臓が「ピックン!ピックン!」と吠える
私は気持ちを落ち着かせるため脳内でWiiのスマブラの最後のステージのBGMをかけた。(終点ってとこ)


ちょwwwwwけっこう状況にあうwwwww


脳内でそんなことをブツブツ言いながらも私の出番は来る
少し間違ったところもあったが目立つほどでもなかった。

ここではまず生徒の精神力を見られる
言ってみれば「コテ調べ」である
この第1の試練で我慢できず発狂してしまえばそいつはチキンだ



第2の試練「ペチャクチャ」

なんとこの式では校長の長話だけではなく他のお偉いさんからも長話されるという
たぶん卒業式で一番の鬼門かもしれない
卒業証書授与で涙目になった人もこの第2の試練によりその涙は消失する。

ああああああ、いらついてくるぜ。

私はじっとするのが苦手である
今にも発狂して校長のマイクでwiiのスマブラの最後のステージの曲を熱唱してやりたい気分である
とりあえずやっと校長の話が終わる
そして



第二派が出陣




これはね




いろんな意味で泣けるよ
お祝いの言葉なんていらねぇから早く歌わせろっていう(wiiのスマブラの最後のステージの曲ではありません)
もう気持ちがボロボロになっていきますからね~w


はい


そして



第三派出陣




なんかこうなってくるとどうでもよくなってきますね。
「いいよ、第4でも第5もどんどん来ちゃいなよ!」っていう感じで
精神的にMになっちゃうよ

そんなこともあって
第三派もやっと終わった

よっしゃーーーー!やっと第2の試練が終わるぜぇ!!!












「在校生、そーじ。」




あはぁぁあんッ!(泣






こ れ が あ っ た か 。





ちょwwwマジ発狂してみるぞ!!とか思った
ちょっと脳内で自分がこの静まり返ってる体育館で一人、発狂しだすの想像すると
とても恥ずかしと思った

(^ω^)「もはやww病院行きですよwww」
【う】「いいツッコミありがとう、でも今日はお前の出る幕はほぼない」
(^ω^)「わかっているよ。今日の【う】は一段と輝いている。」
【う】「うそ乙w」
(^ω^)「ま、俺はこれによりすでに3回この記事でたことになる」
【う】「ッ!!」
(^ω^)「君はまんまと釣られてしまったのだよ!あぁ、コレで4回だぁ!」
【う】「やめろおおおおお!!」
(^ω^)「くぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇ!」

卒業式の記事さ~
真剣に書こうか、いつも通りにやろうという曖昧な考えのままでやった結果がこれだよ!!


なんかもう意味わかんねぇよ!

ああ・・・・・。


めんどくせ、もういいわ

つーことで
話戻ります。


在校生の送辞は聞いていました
その内容が少し「は?」という感じになりました。

”先輩はいつも尊敬のマト”だの”先輩たちのいた教室を見ると寂しくなる”とか


お前らホントにそんな事思っているのですかwwww


たしかに思ってもない事だけど言うのが礼儀。
だけどwきにくわねぇwwww

俺がその文章考える人になったら


「先輩たちは正直うぜぇし、俺たちに命令すんじゃねぇよとか思っていたけど
            まぁ卒業式だし尊敬してるって事で気前良く見送ってあげます」



(^ω^)「たちわりぃ文章だな~性格悪すぎだろ」
【う】「大丈夫だ、後輩の気持ちを忠実に再現できている」
(^ω^)「そういう問題じゃねぇからw」


まぁ、とりあえず在校生そーじがあるということは・・・・





「卒業生、とーじ」



はい!きたー!

はいきちゃいましたよー!

まさかホントに第4派と第5派があるとは思わなかったからね、つか忘れてたしな。。。。w
さすがに第5派の話も聞いてやるほどの耐久力は私は持っていないので脳内でポケモンのあるBGMを流しました。
とーじが終わると
2年たちが3年を追い出すために選曲された「道」というのを歌われた。
3年は「ハイハイ、出てってやんよ」と言わんばかりに「旅立ちの日に」を歌った
んで、2年の歌った「道」についてひとこと。









あ、イイ曲だね~w




家に帰ったあとさっそく取っちゃったよ^-^




え?「旅立ちの日に」はって?
そんなん100年前からもうとっとるぜよww


まぁそんな感じで歌合戦は終わり
卒業式は幕を閉じた。

今回も「うるっ」っと涙ぐみそうにはなかったが
本当にそんな俺はビエーンビエーン泣けるものではないのですよ。。。w
なんていうかタルさと感動が関ヶ原の戦いしてるってかんじぃ~?(意味不

ま、これで中学校ともお別れだ。
俺は次のステップへいくよ。。。。さよなら。。。。。。







END






(^ω^)「ひゅーひゅー」
(゚3゚)「ピーヒュルヒュル!♪」
(‘ー‘)「FOOOOOO!!!」
【う】「すばらしい最後だったよ!!」
(^ω^)「まったくだ!これなら芥川賞も夢じゃないぜ」
【う】「ありがとう!みんなありがとう!!」




まぁね今回は卒業記念ともあって
あるものを見せたいのがある


それは




これだ!!

もちろんこれは


おれが作った動画だ。

投稿経験がまだまだ浅い俺にとっちゃぁけっこういい作品だとは思う。
これによってうp主の気持ちを少しは理解できるようになったおw
頑張って作った動画なのに批判されるとホントにむかつきますよwww

でもこんなもんだよな~って感じもします
ニコニコだし批判コメント覚悟の上でやってることだし。

卒業式ののちに聞くとけっこう泣けたりするかもよ!
まぁきいていってくだしゃいなw^^


では!おやすみ!!

23:22:32
2日連続で行きます^^;
前回のヤツを作ったのち、年越しの挨拶として祖父の家に参ってやってあげましたwww

・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・
・・・

この日は昨日の雪山の事件で疲れもあってぐっすり・・・だと思うが一人だけ朝早く起きて
町を走り回っているヤツがいた・・・。

エスニ「朝のドライブいいはやっぱ最高だわw」
  *  「あと、3周回ろ~^^」
浜さん「お前はいつでも元気だな~w^^;」
エスニ「あ!おっさんおはよう!!こんな朝早くどうしちゃったの?」
浜さん「年明けって事だし、自分の故郷に顔向けするつもりさ」
エスニ「俺の行ったとこある田舎町のことだよね?w」
浜さん「もちろん、お前もまた来るか~?」
エスニ「あたりめぇよ!!外を出たくてうずうずしてたとこだ!!」
浜さん「あの二人はいないのか」
エスニ「弟とスカイのことか、あいつらは昨日の疲れでスヤスヤ寝てるよ」
浜さん「無理もないな、んじゃーまた二人で行くかww」
エスニ「おーーー」

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エスニ「ということでまた来ちゃってしまいました~w」
浜さん「今日はただの顔向けだから、あんまり遠くにいけないでなw」
エスニ「(゜Д゜)」
浜さん「いやいやw今度はまた別の面白いとこ行かせてやるから、安心しろって^^;w」
エスニ「わーいわーい」

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浜さん「お~見てみろ、あの時ココを旅行したときに来たあの坂だ(^ω^)」
エスニ「なつかしいのぉwwwなつかしいのぉwww」
浜さん「また登ってみるか?」
エスニ「いや、いいっす(・ω・`;)」
浜さん「珍しいなwまさかこの坂にトラウマでもあるのか?w」
エスニ「いやぁ、べつに・・・そんなの・・・あるわけない・・・じゃんw」
浜さん「じゃーやるかwwwwww」
エスニ「やめろぉおおおお!」
浜さん「わかってるわかってるwんじゃーちょっと迫力のあるとこでもいくか」
エスニ「うわあああああああああああい!うわあああああああい!!」
浜さん「ほんとトラウマになったんだなw(^ω^;)」

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エスニ「うをををををををををを!!高けぇえええよぉぉおおお!!」
浜さん「あの坂の頂上よりさらに上だぞ~w(^~^)」
エスニ「ヤマビコが半端ねぇ・・・マジぱねぇっすwww」
浜さん「昔はこの橋でよく凧(たこ)とかあげたよ」
エスニ「凧!?ww永遠に落つる事ないじゃん!俺もおっさんと同じとこ生まれればよかったw」
浜さん「HAHAHA!うれしいこと言ってくれるじゃないか」

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↑実はあまり高い所が好きじゃないエスニ

エスニ「・・・・・・・(足がww微振動wしとるのぉwww(・ω;´))。」

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浜さん「ココは俺の母さんと父さんが使ってた畑だよ」
エスニ「すげぇ・・・・こんな広いとこよく手入れできてたなww^^;」

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浜さん「今はあの機械が自動で全て手入れしてくれてるから大丈夫なんだ」
エスニ「ド田舎にめちゃハイテクなもんがあるんだなーw」

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エスニ「なんかこっちに来ようとしてるけど・・・・」
浜さん「気のせいだってwありえないよ^^」

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エスニ「やっぱ来てんじゃんwっうぇええwwwww!!」
浜さん「な、なぜだー!俺たちを不審者と間違えてるんじゃないのか!?」
エスニ「どこまでハイテクなんですかwwwとにかく逃げなきゃ死ぬwwww」

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浜さん「くそぉお、どこまでついてくる気だ!」
エスニ「どうにかしてくれよ!おっさん!!・・・・・てか、、、

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エスニ「なにこの映画でありがちなパターンwwww」

浜さん「このまま進めば崖へすってんころりんと・・・・・よし!!いい案が浮かんだぞぉ」
エスニ「だいたいわかるよw落ちるギリギリのところでサイドブレーキ踏んでスピンターンして
                                  あのハイテクな機械を崖に落とすと・・・・w」
浜さん「わかってるなら、さっさと覚悟してやるぞw」

彼らのテクは確かなもので落ちるちょっと手前にサイドブレーキを引いてスピンターンをして
 左右に広がりハイテクな機械を落とせるくらいのスペースを空けた。

そして見事ハイテクな機械を崖に落とした。
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エスニ「あぶネッシー!!」
浜さん「下手すりゃ俺らも落ちてたからな」
エスニ「ところでさー」
浜さん「?」
エスニ「母さんと父さんの畑って言ってたけど、(母さん父さんの)家に行って挨拶はしないの?」
浜さん「・・・・・・・・・。」
 *  「いないから行っても意味ないんだよ・・・・」
エスニ「え・・・?」

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浜さん「俺がまだ若かった頃、一人暮らしを好んで何度もそれを両親に頼んでた・・・」
エスニ「へぇー」
浜さん「もちろん反対されてた・・・元々若者が少ないこの故郷ではそれはこの里を見捨てる
                                        って事と同じようなもんだからな」
*「そのことに気づけなかった若い頃の俺は両親を無理やり説得させた。」
*「親父の「もういいわ!お前なんて何処へでも行ってしまえ!!」と言う言葉が今でも言葉に残って                                                         るよ」
*「その親父の言葉を聞いた瞬間、喜びが満ちてきて荷物を運びとっとこ家を出てった。」
*「何年後かの年明けのとき、時々は顔を見せてやろうと思ってココへ戻ってきてみると
    両親の姿はなくなってた。近所の人に聞いても「いつの間にか居なくなってた」とか言ってた」

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浜さん「それを聞いたとき、何かに気づいたんだな」
    *「後悔って言ったほうがいいんだろうかな」
    *「それからあの事を謝ろうと何回も戻ってきたが両親が帰ってくることはなかった。」
*「すまんwww変な話になってしまったなw」
エスニ「じゃー今日も帰ってきてるかもしれないと思って朝早くからきたと?」
浜さん「まぁ、そういうことだな」
エスニ「感動したwwwwwwwwwwwww」
浜さん「何行ってるんだよwんじゃ、とりあえずコレで帰ろうか、結局何も言わずにココへ来たしまった                                    からあいつらも心配するだろう」
エスニ「そうだなwはよー帰らないとw」

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エスニ「おっさん!見てよあれ!」
浜さん「ん?」
エスニ「俺たちが最初に旅行してきたときに来たデッカイ仏様だぜぇ!」
浜さん「また変な願い事でもすんじゃないだろうなwww」
エスニ「wwwwwwwwwwww」


エスニ「・・・・・・(おっさんとおっさんの両親が会えますように・・・・)。」


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エスニ「さて!帰ったらまた美味しいエンジンオイル飲ませてくれるかな~~?」
浜さん「やっぱお前そんな願い事かwwww」
エスニ「へっへっへっへっへっへっへっへwwwwww」


~END~

~おまけ~
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エスニ「帰り道にこんなのいたっけ?(゚A゚;)」
浜さん「当分、帰れそうにないな・・・・w」

↓こっからはちょっとした写真集
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~マジでEND~

00:26:20
来ました!スーパー駄作タイム2弾目!!この日は2008年の最後という事で
家の一部を使って雪の山をピクニック?という物語にしていますww
では興味のある人以外どうぞww

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全員「うぇーーーーい!!」
浜さん「皆の待ちに待った続編です!今日はね、、、」
エスニ「俺の弟とダチを連れにきてやったよwww^^^^^」

※黄色い車が「弟」、一番左の車がエスニの友達のスカイ君です。


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浜さん「それで今日はね、俺たちの町より少し遠いスノーマウンテンの登山をしにきた!」
スカイ「登山なら自信ありますよーー!!w」
エスニ「俺が一番に頂点にたってやる・・・」
  弟「にいちゃん、その元気いつまで持つかなwww」
スカイ「ところでなんかゴットハンドみたいのが見えますが・・・・」
浜さん「気にするなw行くぞ」
 全員「おーーー(^ω^)」

※アレは従兄弟のゴットハンドです、撮影中エスニを奪おうとする瞬間の映像です^^;

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エスニ「うぉおおおお!俺の体よりでけぇぇえええ!!」
   弟「あたりまえでしょ・・・・」
スカイ「道に迷わないようにしないとね。」
浜さん「そうだな、あんまりココの道は手入れされてないし、雪があるから雪崩れも考えられる」

~それからいくつか登って休憩したとき~

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エスニ「見てくれぇぇえ!お前たちよおお!
           今から俺が本当の男を見せてやる!まばたきするんじゃねぇぞぉ!!」
浜さん「危ないぞ・・・・やめておけ・・・」
エスニ「おっさんwまさか怖いのか!?w勇気ないな~、まぁ見ておけって!!w」



全員「・・・・・・・・・・・・・。」
全員「^^;」

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   弟「大丈夫?にいちゃん・・・・?」
エスニ「今までありがとう・・・俺・・・男として最高の名誉をはたしたよな・・・?」
スカイ「どこがwwwww?」
エスニ「そうかそうか!そうやってお前はそう言う事を言うのか!」

浜さん「お話中悪いが、みんなちょっと来てくれ!!」

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スカイ「なんだろう・・・この大きな洞窟・・・・・」
  弟「あの坂の裏側がこんな事になってたとは・・・」
エスニ「冒険の臭いwwwwwはよう行ってみようぜwww!」
浜さん「まてまて、一人でとっとこ進むな」

※白い部分の加工は家の所々が見えてしまう位置なので、、、うん、はい、見られたくありませんw

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スカイ「ほぉぉ、、、コレはすごい・・・・!」
エスニ「何があるんだーー?」

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浜さん「すごい!氷の柱で支えられた洞窟だ!」
   弟「こんな雪山にこんな空間があったなんて・・・・」
エスニ「つええええwwwおめぇらこの事、絶対ほかのヤツらにバラすなよww」
スカイ「そうですね、何か手をつけられるかもしれないし。」

この調子でどんどん奥に進んで行く彼ら・・・・

スカイ「そろそろ戻りましょうよ」
浜さん「だな、登山に復帰しないと」
   弟「ところでみんなココまで来た道覚えてるーー?」

エスニ「いや」

スカイ「いや」

浜さん「いや」

全員「・・・・・・。」

エスニ「まさかの遭難wwww俺涙目wwwwww」
浜さん「まてまて、ここは落ち着けばどうにかなるはずだ、俺について来い・・・・^^;」
 全員「おうけい」

そして・・・・・!

浜さん「光だ!出口だぞ!!」

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エスニ「あの・・・何ですか?これ・・・・?」
   弟「さっき休憩してた場所とかなり変わってるけど・・・・」
スカイ「ホントに遭難したぁ!」
浜さん「まて!まだ探せば出口はあるはずだ!最後まで諦めるな!!」
エスニ「それでホントになかったら俺、100万円捨てるでなwww」
スカイ「その前にそんなにないでしょw」

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スカイ「どこにもないよーーー!!」
エスニ「うわあぁぁぁぁあああああ!!100万円捨てるぅぅ!!」
浜さん「そんなバカな・・・・」

   弟「みんなーーー!また変な洞窟があるよーー!」
エスニ「また洞窟・・・・?もうイヤんなっちゃうわ・・・・」

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スカイ「さっきの洞窟と比べるとめちゃ穴小さいですねー」
浜さん「熊のすみかじゃないのか?出てくる前にさっさと離れるぞ」
エスニ「いやぁぁぁあああ!!クマいやぁぁあああ!!!助けてぇっぇええええ!!!!」
   弟「少しは自重してよwにいちゃん・・・・w」
エスニ「サーセン」

?????「さっきからうるさいのぉ・・・・なんの騒ぎじゃ・・・・」

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浜さん「!!、チョロQですか!?あなた・・・?」
 仙人「当たり前じゃ!そんな失礼なこと聞くではない!この山の仙人じゃ」
スカイ「仙人さん!?また大そうな所に住んでますねー」
 仙人「こうやってわざとチョロ目(人目)に入らない所に住んで修行しておるのじゃ!」

???「おじいさんどうしたの?もしかしてお客さんなのッ!?」

CIMG0029_convert_20090101203641[1]

 仙人「おお、ラン、見ての通り遭難者のようじゃ」
   弟「なぜ遭難者とわかったww」
 仙人「お前らのフロントガラス(顔)にそう書いてあるわい」
  ラン「まぁ、とりあえず久しぶりのお客さんだし!あがってよ!^^暖かいエンジンオイルもあるし!」
エスニ「遠慮なくwww入場させていただくぜwwww」

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スカイ「意外と中は広いですな~~♪」
 ラン「でしょッ!早くこっちきて!」

ついてきてみたら、そこには四角形状の空間があり真ん中に変なもんが置いてあった。

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   ラン「ほらほら!暖かいオイルあるからどんどん飲んでって!」
  仙人「ラン!、まだどうゆうヤツかはっきりしてない者達をかってにワシの家に呼び込むな!」
   ラン「ごめんなさい・・・だって久しぶりのお客さんだもん・・・つい・・・。」
 浜さん「いやいやwwでも悪い者達じゃないですから安心してください^^;」
  仙人「だといいがな」
  スカイ「ところでランさんは何でこんな場所で仙人さんと暮らしてるんですか?」
  仙人「ああ、ランはな・・・お前たちと同じ様に昔遭難したんだ」
   * 「修行の途中誰かが倒れているのを見つけ見ると寒さで意識を失っていたランだったのじゃ」
   ラン「それで気がついたらココにいたってわけなのーw」
 エスニ「え?もとの町に戻らないの?w」
   ラン「助けてくれたんだから、コレからもずっとおじいさんの手助けするつもりよw」
  仙人「ワシからは元いる場所に帰れと何回も言っておるのじゃがのぉ」
   ラン「またそれ~何回言ってもムダだからねっ!」
 浜さん「んで、ほんとはランさんは何処に住んでたんです?」
   ラン「あー確かフンニャラシティって言うんですけど知ってますー?」
    弟「え!?それって僕たちと同じ町に住んでるんじゃないですか!!!」
   ラン「へぇ!そうなんだー!意外ね~ww」
  仙人「ラン!今こそ故郷の帰るべきだ!」
   ラン「イヤったらイヤ!!」
 エスニ「と り あ え ず 帰 り 道 教 え て く れ」
   ラン「ああwゴメンゴメンww準備できたら行くからね!w」

~数分後~

 ラン「みんなOKっねー?w」
全員「b 」
 仙人「心配じゃからワシも行く、この山の様子も最近おかしいしのぉ」

CIMG0030_convert_20090101203725[1]

ラン「デコボコしてるからアゴぶたないように気をつけてね!」

そのとき

ゴゴゴゴゴゴゴオッゴゴゴゴゴゴォォオオ!!

という物音が聞こえ、
     その音は除々に大きくなっていった。

 仙人「やはりきたか・・・・」

CIMG0031_convert_20090101203809[1]

全員「な、なだれだぁぁぁあーー!!」

 ラン「みんな走ってッ!!!」
エスニ「おまwwwwもしwwこれで助かったらwPS3買ってやるわ!www」
浜さん「そんな事いまはどーだっていい!!!」
   弟「わーーーい!!PS3だぁぁ!!」
スカイ「気を取り戻せwww弟さんwww」

 ラン「山の出口はすぐそこよ!急いで!!」
 全員「うおおおおおお」

そして山の出口を猛ダッシュで抜けた。

エスニ「ッ!!!助かった!」
 
だが、一人だけ出口の前で立ち止まるチョロQがいた・・・
それは仙人の姿だ。

CIMG0043_convert_20090101204303[1]

 ラン「おじいさん!!何やってるんですか!早くこっちに非難してください!」
仙人「ワシは仙人としてこの山を離れることはできん。」
  * 「この山とワシは常に一体なんじゃ!」
 ラン「そんなのイヤです!!おじいさんにもっと恩を返したいです!!!」

ランは仙人を山から引っ張り出そうとしたが、
       もう手遅れだった・・・・・・・・。

CIMG0033_convert_20090101203902[1]

 

 仙人「ラン・・・もういいんじゃよ、お前は十分やってくれた・・・ありがとう・・・・。」



CIMG0036_convert_20090101203946[1]

 ラン「おじさぁぁぁぁぁあああん!!!!」

回りはランの泣き声だけでしか聞こえなかった。
  さすがのエスニもこれには黙っていた・・・・・。

  ラン「なんでなの・・・なんでなの!?・・・・。」

浜さん「仙人としてのプライドというものなんだな・・・・」
  ラン「そんなプライドのために何で死なないとダメなの!」

エスニ「ぁぁ、てか仙人死んでないんじゃない?・・・・w」
  ラン「ぇ?」
エスニ「だってこの山と仙人は一体なんだろ?死んだわけじゃないだろう?」
  ラン「うん・・・・・。」
浜さん「そうだ、今だって見守ってくれてるかもしれないだろ?・・・・」
 ラン「・・・・・・うん。」
スカイ「ひとまず仙人さんのためにも故郷に帰ってやってあげましょうよ^^」
 ラン「そうだねw」

CIMG0037_convert_20090101204026[1]


~END~









はい、今日は無理なストーリーでしたw
たたみ3畳くらいだけのスペースで物語をうまく作るのは無理ですwww
けっきょく家の中で良い物語を作るなんて無理ですw

てか、今日は顔文字はめんどいで、使わなかったぉw
なんていうか、文字が第1回目と比べるとかなり多くなってるしw(^ω^;)

やっぱね、登場人物が多すぎてもダメなんだな~

まぁ、そこらへんよく考えておきますかな。

21:04:10
今日は祖父の家にいってきだぜー!
いえーーーーーい!
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・
・・


ある時、2台のチョロQが旅行をしてきた話。
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エスニ「うぉぉぉぉお!ほとけ様でけぇぇぇえ!!」
浜さん「そうだな、いつに立ってもこの輝きは変わらない。」
エスニ「えっと!ちょー旨いエンジンオイルが飲みたいです!」
浜さん「そんな願いかなえてくれるかー?w」

右のチョロQはエスニと呼び、S2000(右の車)で、浜さんは左のハマーH2(左の車)である。
年の差は大きいが仲良い二人である、
浜さんはちなみにココが故郷であるのでこの地域をよく知っているんだ。

エスニ「おっさん!見てよこれ!楽しそうだよ!?」
浜さん「ん?なんだって?wって・・・・おい・・・」

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エスニ「せっかく旅行に来たんだから、この変な坂で遊ぼーぜ?」
浜さん「この坂でどうやって遊ぶんだよwww」
エスニ「この二人で誰が一番にこの坂登りきれるかを競争するだけだって!w(`・ω・´)」
浜さん「ん~まぁ、朝飯前にはちょうどいいな」

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エスニ「うぉぉぉぉおおお!負けねぇっぇぇええぞぉぉ!」
浜さん「そんな調子でいったらもたんぞぉ~^^;」

そして・・・・!

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エスニ「ハァ・・・ハァ・・・ちょwwおまw早えええよぉ・・・・w」
浜さん「だから最初に言ったろ!ww」

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エスニ「それにしてもイイ天気やなーーー!!(゜∀゜)」
浜さん「ああ、冬ってのになかなか暖かいぞぉ」
エスニ「もぅ少し外に出てみようぜ!おっさんココ詳しいんだろ?」
浜さん「うむ、俺の故郷だしな。ついて来いよ」
エスニ「ぃぇいw」

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エスニ「うおw眩しい・・・俺のハンサムな姿がもっと美しくみえるだろう!」
浜さん「はいはい、てかそんな無茶すんなよ~^^;」
 *  「そうだ、エスニ。俺のオヤジが昔働いてたとこがあるんだよ、お前も見に来いよw」
エスニ「マジ!?おっさんのオヤジが働いてたとこ!?w行くわ行くわ~(・w・*)」

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エスニ「ここがおっさんのオヤジが働いてたとこ・・・?」
浜さん「その通り。」
エスニ「えwwwちょwwwただの廃墟じゃん!www><」
浜さん「昔はここら辺は栄えていてね、けっこうチョロQが働き、住んでいたんだ。」
 *  「今では無法地帯で町の住人も少なくなったよ」
エスニ「へぇ~(´ω`)」
※チョロQの中でのストーリーです。

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浜さん「ふぅ、ここらで少し休もう」
エスニ「おっさんー」
浜さん「ん」
エスニ「なんかあっちに崖みたいなのがあるよw行って来るわw^^」
浜さん「おい!危ないぞ!」

エスニ「わーいわーい」
浜さん「・・・・・、(もう行ってるし・・・)。」

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エスニ「うわ!高けぇ・・・落ちたら、ひとたまりも無さそうだな~」
 *  「てか、画像の右に写ってる魔獣みたいのなによw;;」
浜さん「その話はやめろ、裏話と同じだ(`~´;)」
エスニ「サーセンw」
浜さん「つかwwあぶねぇから早く戻って来い;」
エスニ「は~い(・・`;)」

※写ってるのは兄と雑種の犬のチェリーたんですw♀だぉw('ω`*)
更に※♀は兄じゃなくてチェリーたんの事だからねッ!

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エスニ「あ、何かあっち側にもあるよ、しかもドコにも行く道ないし・・・w」
浜さん「あれの事か、確か本当は一本の大きな吊り橋があったはずなんだ」
エスニ「その吊り橋が唯一行ける道だったってこと?」
浜さん「ソソ、いつしかしない内に落ちちまったんだな」
エスニ「ええ~行きてぇよ~(`n´)」
浜さん「こっから落ちれば簡単に行けるよ?」
エスニ「すいません、諦めますw」
浜さん「wwwwww、冗談だってwんじゃ、他行くか!」
エスニ「りょーかい "<(^q^)」

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浜さん「ここの通りはいつもキレイだ~(^n^+)」
エスニ「そうっすねーw秋くらいに行けばもっとキレイじゃなかったんすか~?w」
浜さん「そうだが、冬の木々を見て楽しむのも悪くないだろう~」
エスニ「それっていいわけ?www」
浜さん「少し黙ってくれ・・・」

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エスニ「道長くね?」
浜さん「まだまだだぞ!^^」
エスニ「えぇ・・・そんなぁ。。。」
浜さん「お前はまだ若いんだから行けるだろ?」
エスニ「そりゃそうだけど・・・・」
浜さん「キャー!エスニさんカッコイイし速いわ~♪(裏声)」
エスニ「うおぉ!何か誰が言ったのかわからんけどw気合入ってきたぞー!(゜∀゜)」
浜さん「バカだな・・・・こいつw・・・」
エスニ「あ!おっさん聞きたいことあった!」
浜さん「なんだ?」
エスニ「よく見たら緑の人間が立ってる様にみえるんだけどww」
浜さん「・・・・・裏話だ・・・エスニ・・・」
エスニ「ごめんwwwm(_ _)m」

※まぁ緑の人は兄です、チェリーたんも連れて散歩なんですよ~♪

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浜さん「ついたぞw」
エスニ「ほんとぉ~?('A`;)」
 *  「・・・・・・・え?」
浜さん「どうした?」
 *  「俺はこんな鳥居のために頑張ってたのw?(・ω・`)」
浜さん「まぁ、そうなるな^^;」
 *  「うわああああああああああああ!!!!(`A´)」
浜さん「落ち着け!落ち着くんだ!」
 * 「ここでは俺がガキのとき、よく友達とここらでキモダメシとかしてたよ」
 *  「この鳥居をぐくって行けば山を登っていくようになってて神社がるのさ」
エスニ「それで、、そこを登っていくとか言わないでよ・・・?(・ω・‘;)」
浜さん「登ろうと考えたがお前があまりにも疲れてるみたいだし、やめるよw」
エスニ「やったあああああああああ!!!!!!!!(゜∀゜)」
浜さん「おまwwwめっちゃ元気やんwwwでもその代わり別の道いくからw」
エスニ「ほーい」

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エスニ「なにここぉぉぉぉぉぉお!!広すぎるんですけどぉぉぉぉぉ!(゜o゜)」
 *  「こんど又、来たらドリフト仲間も連れて遊びにこよーw」
浜さん「www、それは名案だなw」
エスニ「え?おっさんもドリ(フト)できるの!?」
浜さん「え、えぇ・・・ぇえ・・・wまぁ・・・ww(できるなんて言ってねぇよ)」
エスニ「みせて!みせて!」
浜さん「・・・・・・・」
エスニ「ゴクリ・・・・」
浜さん「はぁーーーー!」

キッキキィィィィィィイイイ!!!(タイヤが滑る音)

エスニ「おっさん!」
浜さん「どうだ!?」
エスニ「た だ の ス ピ ン だ よ」
浜さん「すいません、ホントはできませんw」

空気は住んでいるこの地域は空もきれいだ。
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浜さん「エスニ・・・空を見てみろ・・・・とても綺麗だな・・・」
エスニ「そっか?どこでも見れそーな空じゃんw」
浜さん「お前はわかってないな~;;」
エスニ「えぇw何が~ww」
浜さん「お前も大人になればアノ綺麗さがわかるよ」
エスニ「ん・・・・うんw;;」

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チェリーたんは相変わらずカワエエです///(´∀`*)

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        「そろそろ帰ろっか。」
      
             「うん・・・・・。」


 
帰るときも行ってきた道をジョギングし、帰ってった・・・・

エスニ「ふぅ、まぁ無事、戻ってきたわけですね^^」
浜さん「ねw」
 ?  「お前達、ずいぶんお疲れのようだな(゜~゜)」
二人共「ちょwwwwwwwおまwwwwww」

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トラック「何か不満でもあるのか?」
二人共「いいえ^^;」
トラック「君たちは運がいいな」
 *  「私はチョロQの神なのだよ」
エスニ「ウソつけwwwww」
浜さん「ありえねぇよwwww!」
エスニ「どっちかって言うとトミカの神だろ!w」
トラック「あ、間違えた、俺トミカの神だったんやわ!(´・ω・`)」
浜さん「どっちでもいいわwww」
エスニ「神様、変な柱みたいな棒じゃまそうだねwwwww」
トラック「るせぇなww気にすんあwww」
浜さん「・・・・www(いちお、写真にとっておこw)。」

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浜さん「夕日がキレイだ~」
エスニ「そうだね~」
浜さん「おまww夕日のキレイ差はわかるのかよw!」
エスニ「まぁね^^^^^^^」

二人は夕日に背を向け自分の街へと帰っていった・・・・


エスニ「ふぅ~やっと戻ってこれたぞぉ~~我が国よーー!」
浜さん「またOVERなwwww」
 ?  「おかえり!兄ちゃん!!」

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エスニ「弟者!!しかも皆まで!!w」
 弟  「早く帰ってこなかったから皆で待ってんだよ(^~^)」
エスニ「ほぉwなるほどねw」
浜さん「皆、ありがとなw!せっかくこんだけ集まったんだから俺ん家来いよ!」
 *  「とっておきの激旨エンジンオイル飲ませたるよw」
 皆  「わーーーーい!!」
浜さん「んじゃ!俺の家まで競争な!!」
エスニ「負けねぇぞ!!(ほとけ様・・・・願いかなえてくれてありがとな・・・)。」


この日、二人は最高の旅行をおくっただろう・・・


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長文すいませんでしたwwwm(_ _)m
最近変更してなかったからスペシャルなんてしちゃいました!
ときどきこうゆうのも悪くないですね!
まぁw平和な日が続くことを祈ってますww

伝言板
―入場者数―
目指すは10000ヒット!(黙れ
プロフィール

【う】るとらまん

Author:【う】るとらまん
何年  中学2
何歳    14歳
好きな物 エロ本
嫌いな物 勉強

基本的にには【う】と呼んでください><ヨロシクねw

ちなみにSkypeID usagitou88  

現在の時刻
―今日も時計は孤独に―
―変わらぬ日々に時を刻む―
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