このブログは低脳の人間(?)【う】るとらまん が ロクに更新をしない最強のブログです。
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21:34:13
楽しかったです。 -終わり-












(^ω^)「お前さいきん、出オチ多いな」





あ、ようww俺の妄想から生まれた男www



(^ω^)「それやめてくれ、ガチで傷つくんだ。。。ソレ。。。。」

まぁお前が傷つこうとどう思おうとも俺にはなんにも関係ないからね!へへんっ!

(^ω^)「うぜぇッスwwwマジでうぜぇっすwwwその発言www」



でまぁ



今回はなにをお話するかと言うと~
なんとこの日は、




3ねんせーを贈る会!!!











いや、正直ね...

よかった会なんだけども


やっぱさ








楽しかったかつまらなかったなんて回りの席にいる奴できまるんじゃね?w



と思ったんだ。



確かに俺の左右上下にいるピーポー達はまぁなかなかイイ奴らだったんだが
それらの近くにちょっと頭に障害を持ってしまっている人がいたんだ。
別に障害者差別なんてする気はないんだ



でも




そいつの隣に座ってた人が

   なんとなく悲しそうな顔をしていたんだ・・・。




やはり、3年生を送る会というレアイベントくらい仲の良い友達と一緒に参加したいですよね^^;
意味のわからない事で話かけられたりして、それに悲しくも対応してあげていた姿がなんとも鬱々しかったww

んで、最後の
レアイベントの終盤は泣いてる人がもうね、、、


見当たらなかったのよ。

えwwwおめぇらww一人くらい泣けよwww!?とか心の中で突っ込んでた

(^ω^)「じゃぁお前が泣けばいいだろ」
【う】「お前なぁ、俺みたいな奴がないたら逆に笑いもんだぞww皆からアッヒャッヒャエクストリームくらうわw」

ですが一応オレ「うるっ」とはキタんですよ!?チョット涙ぐみそうになったんですよ!?

その当時の【う】「こんな俺たちのためにビューティフルな会をしてくれて・・・ウワアッァアンTAT
(^ω^)「あwwりwwえwwwねぇwww」
【う】「ホントだっつうのwww俺にもそんくらいの感情くらいわあるわww」
(^ω^)「実は"こんなたちの悪い会をしてくれて・・・ビューティフルな俺たちが・・・ウワアッァアンTAT"だろ。」
【う】「俺のオモチャのくせになかなかうめぇ具合に文章アレンジしたな、ほめてやろうw」
(^ω^)「ウワァァァアァアアアン!それ言ってんじゃねぇ!!TAT」
【う】「ッせぇな!これ以上さわぐとこれからの記事におめぇ載せなくするぞ!?」





ということで
あんまりね
3年生を送る会
詳しく書くのもアレなんで
今日はこのくらいで
カンベンしてやろう
てか
カンベンしてください
おれ
しぜんに
長い記事に
なってしまうんです
だもんで
そろそろ
意地でも
ケリつけないと
体調にもわるいよー
うわーん

(^ω^)「そんな事言ってホントは面倒臭っ(ry...」
【う】「消すよ?」
(^ω^)「ウワアァァァァアアンTAT」
【う】「ハッツハッツハッツハッツハッツハwwwwwww」



P1020529_convert_20100225203333.jpg

yuhi

これオマケね。
ちなみに撮った日は3年生を送る会の日さ、いいかえてみりゃ~この更新日っすねww
最近、なにか朝日や夕日が物足りなくなってきたんだな。
もの足りないっていうのは、いい景色が見られないんだよwここら。;;

あ、というか
カメラってあんまり太陽撮らないほうがいいんですよwwwホントはwww
前から知ってたんだけどw

とまんねぇ・・・・!!

あんまり撮りすぎるとレンズ焼けたり
光を調整する機能が腐って真っ白な画像しか撮れなくなるからねww
はい、経験者です、おれ経験者ですけど何か?w
それでも太陽を撮り続ける【う】に尊敬するかバカにするかは焼くなり煮るなり好きにしてくだしゃい^q^

あれwww今日の更新w終了時間9時33分ってww早いですよねw
いつもなら12時とかそんくらいなのに。。。
俺の成長の結果だな!


※「なんの成長だよwww」というツッコミは受け付けません。
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00:46:39
あざーす














今日はねとても充実してたよ^^










悪い意味でwwwww

もうコレは面白いくらい運って言うか自業自得って言うか
ヒドイことがおきてたのよねww

んでさ~とりあえずねw
いいこともあるんだけど、それはさ。



高校合格しますたwwww

(^ω^)「よかったな、みんなにお金寄付せずに済んでw」
【う】「まぁwww最初からwwわかってたんですけどねwww」
(^ω^)「それちょっとウザイからやめようねw」







・・・・・・・・・・・・。









良い事おわり。

(^ω^)「えwwwこれだけwwッスかww」


それでさ、とりあえずこの日は保護者会があって俺の順番が回ってくる日でもあったのよ~
んで、ある同じ私立推薦受かった奴らとかの集団が




友達ども「オイ!【う】!高校通った祝いに皆でサイゼ○ヤいこうぜ!?」


【う】「アー、無理ッスねwwマジ勘弁ッスww今日、保護者会なんすよwwガチサーセンwwww」


なんでこの日に限って!保護者会あるんだよ!!!

まて、、落ち着くんだ、、、コレはきっと神様の出した試練なのかもしれない。。。
とりあえずこの機会はのがすしかなさそうだ;ω;







~家帰宅後~







うわぁぁぁあああぁぁぁあぁぁぁぁぁああああ!!!!!

制服をブチ破る勢いで脱ぎ布団にダイブする。
そのとき手に棒の様なもの触れた。
布団たたきであった。
私は布団から立ち上がり気晴らし布団たたきをブンブン振り回した。
「ッフ!私はジェダイマスター、【う】びわん・ケノービ!さぁポンコツドロイド、どんどんかかって来い!!」
妄想の世界に浸り、布団たたきパフォーマンスはエスカレートしていく。
「HAHAHA!!私にかなうやつなどおらんわぁ!!」


”びゅいん!!しゅぱん!しゅぱん!ちゅどーん!!きゅるるるるるる!”












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なにがか抜ける様な音がした。
ふと手を見てみるとそこには布団たたきはなかった・・・・。
そして






ぼふっ!





ユリの花に直撃、しかもちょうど満開ピークなものばかりだ。
花粉が床に飛び散った。
被害がそれだけなら幸いだったが、残念なことにそのユリの下には俺の布団もあるのだ。

いやぁぁあぁぁぁああぁああぁあぁ!!

毛布に茶色の粉が降り注がれ、私は急いで布団たたきで叩いた。
叩くたびに花粉が舞い散り、気分が少し悪くなった。
数分後やっとこびり付いた花粉がとれた
だが、ユリ植木の回りを見ると花が一個取れてしまっていたw

やべぇ

ティッシュを持ってきてティシュペーパーで包み証拠隠滅、萌えるゴミへ。
その直後、リビングに何か忍び寄るものが


【父】「ちょwwなんかwバンバンうるさかったから起きちまったじゃねぇかww」


どうやら布団たたきの叩いてる音で起きてしまったらしい。
まぁいい、どっちにしろコイツは保護者会で俺のパートナーになるんだ。


            *


時間が近づいてきた。そろそろ支度せねば。。。

【父】「あれ?なんかユリがめっちゃ花粉落としてる、こりゃいかんわ」

一瞬、ビクっきたが「うわぁー、ホントじゃん」、と俺も初見と思わせるように言った。
BOSS♂はティッシュペーパーで床の花粉を取り
「これ取ったら行くで、ちゃんと全ているもんそろえとけよ。」と言った

今回の保護者会で必要なものは
・合格証書
・高校振込み依頼標
・振込み金の価格、振込み方の説明等が載っている紙
である。

わたしはそれらを「紙収納袋」みたいなのに入れた
紙収納袋をそのままで手に持ち、父の車で学校へ乗って行った。

私は最悪なことに一番最後だったのでサイ○リヤの件などもってほかだった。
前半なら途中参加ができていたかもしれない、非常に悔しいッスww。

とりあえず、自分の組まで父を案内する。
どうやらまだ自分達の前の親子は教室でお取り組み中のようだ
また、そのお取り組み中の人が物凄く長かったのだ。
多分なにかワイロみたいなものでもしてたのだと思う、うん。ねーywww


           *

ようやく前の親子が終わり、でてきたクラスメイトの友達と笑顔を交わしていった。
やっと俺様の時代がきたぜヤァァァァアハッ!!!

さて、ついにウチのモンスター(父)と教師を戦わせるときがきた。  
先生はまず最初に「【う】~君、まず合格おめでとう。」

先生のホメホメ攻撃の炸裂!▼

私は精神的HPが50回復した▼

俺のモンスターは「学校での生活はどうですか?」攻撃の炸裂!▼

先生は「あぁw別に対してなにもかわってねぇよww」の炸裂!▼

私の精神はホッとした▼

俺のモンスターは・・・・・・・(ry


 

             *



保護者会は終わり私は清々して堂々な態度になっていた。
ふぅ、やっと家に帰れるぜwwんま!コレであとはPCであんなことやこんなんことを・・・!
家に帰った後のスケジュールはすでに埋め尽くされていた。
そんなことを考えすぎていたせいか、事態は起きた。





「よし!まずはダンシングオニギリをやって!そのあとは~・・・(ry...」












ピューン











ポチャ。







手に持っていた紙収納袋から何かが飛んでいった感じがした。
そう、それは




高校振込み依頼標、振込み金の価格、振込み方の説明等が載っている紙であった。

しかも、落ちた効果音が「ポチャ。」であった。
そう、まさかの


排水口だ。


普通こういう時は「あ!やべぇ!!」と、どの人も思うだろう、しかし私は・・・・









「wwwwwwwwwwwwwww(爆笑)」



どうやら不運つづきでついに頭がおかしくなったのであろう。
父が不思議に近づいてきて、この現状を見てしまった。



【父】「ちょ!!てめぇ!!なにやってんだよ!!オイ!!!!!」


すいません、本当にすいません、コレまじでやばいよね。
しぶしぶながら私はその紙をとった。
幸いにも高校振込み依頼標、振込み金の価格、振込み方の説明等が載っている紙は
なんと封筒に包まれていた。

ほんとね!!!


封筒のありがたさ知ったよ!!!


あれなきゃガチで死んでたよ!!!!


とりあえず、緊急事態なのでちゃっちゃと自宅に帰還。





【父】「【う】!!早くしろ!このままでは患者が死ぬぞ!!!」

【う】「はい!待ってください。えっと・・・早く乾かせるものは・・・」

【父】「バスルームだ!バスルームにドライバーがある!!そいつをこっちへよこすんだ!!」

【う】「はい!イエッサー!」


私は急いでバスルームに向かい”温暖の源風”と呼ばれる聖遺物「ドゥライブァ」を手に入れる。
そして温暖の源風のコンセントを繋ぎ父に渡す。

【父】「コレで・・・・コレを使えば・・・!」

【う】「・・・・・グクリ。。。。」






カチッ














ふぁああああびゅううううきゅううううううおおおおおおおおんん!!!!!




【父】「す、すごい!!なんて破壊力だ!患者がミルミルうちに回復していく!!」

【う】「これが・・・温暖の源風の力・・・といのか・・・!?」







つーことで無事、あの2枚は直りました!!
あれはやばかったね。
この事態すぎて5分後やっとあの恐ろしさがわかったんだもんw
もう一生「紙収納袋」だけを持つのはやめないといかんわ・・・・

おみゃいらも、こんな事がないように注意しろよ。


(^ω^)「ん~wwwwなかなかないと思うよwwwww」
【う】「でもこうやって警告する俺エライ^^」
(^ω^)「この日はお前、アニメをそのままなぞったような事しか起こってないからねw」
【う】「え//やだよぅ・・・//もう・・・何いってんのよ!><//」
(^ω^)「ほめてねぇから!!」








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プロフィール

【う】るとらまん

Author:【う】るとらまん
何年  中学2
何歳    14歳
好きな物 エロ本
嫌いな物 勉強

基本的にには【う】と呼んでください><ヨロシクねw

ちなみにSkypeID usagitou88  

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―変わらぬ日々に時を刻む―
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