このブログは低脳の人間(?)【う】るとらまん が ロクに更新をしない最強のブログです。
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22:14:52
ん?









何がキタだって??





















なにもきてねぇよwwww

題名はいつもデタラメな【う】でっせ~
今回はなんだろw
ホントに更新が久々な気がするよー

(^ω^)「さすがにここまで更新の間を空けたら見る人すくなくなったんじゃないのか?w」
【う】「そんな希望のないこというなよ、なかなか更新しないからこのブログは見る人が多いんじゃないか!」
(^ω^)「多いかどうかはわからんけど、程々にしろwお前は月刊コ○コロコミックくらい更新するのが遅いんだ」


まぁ、それは置いといて









今回は
あるものを直す記事なんだぜ??






その直すものとは!















































PCの上方向キー。








































ということだ。






(^ω^)「なんか書き方うぜぇwww」
【う】「相変わらずだろ~?w」






で。



なぜ直すハメになったかと言うと。。。




~回想シーン~















「うはwwwwちょwwwwにゅへwwwww
         こりゃwwwやべぇwwマジ鬼畜譜面だろwww」
それは私がダンシング☆おにぎりのけっこう難しい譜面をプレイしていたときのことだ。
【う】は微妙に上級者なので多少の難しい曲も焦りながらも良くできていた。。。


だが悲劇はおとずれた


「この曲は・・・あともう少しで、、、終わるんだ・・・!俺の指!!もちこたえてくれ・・・・!!」
【う】はまさに限界バトルを譜面と繰り広げていたのです。全くなんて廃人なんでしょう、死んでしまえばいいのに!

「いいぞ!もうちょっと!!ラストスパートきめてやる・・・!!」
【う】は最後だと思って図に乗り始め指の動きが豪快になってきたのです!
だがそのとき








バコン!





おや?何の音だろう・・・。




!!




何か指の感覚がおかしい!

そのとき【う】はおそろしい光景を目にしてしまったのです












nai




「ピ、ピギャアァァァアアアァアア!!!」


上方向キーは無残にも皮が剥がれ皮膚を露出しているあまりに悲惨な状態になってしまったのです。
【う】は考えました。



「やばい!このままではBOSSにめくり殺される!!どうにかしなくちゃ!」












てなわけで

















~上方向キーを直しちゃお☆~



【う】「はい!では始まりましたねNHKテレビチャンネル第195回、「上方向キーを直しちゃお☆」番組~♪」
(^ω^)「どんな番組だよ!!つか上方向キー直すために195回も放送してんのかよ!!」
【う】「まず、壊れた上方向キーをだしますね☆」







uesann
ki-tyann



【う】「さて!これでまず、どこが壊れているかおわかりでしょうか!」

(^ω^)「あ!わかった!!」


sdf
l./

(^ω^)「よくみてみると片方側のでっぱりが両方なくなっています!」
【う】「おぉwwよくわかったねwwつか普通あんなちっせぇ資料でわかるはずねぇからwww」
(^ω^)「まぁ;これはNHKの力??;」
【う】「お前NHKあまく見んなよ。」


【う】「そんな感じであれをどうやって直すかという課題がでてきますね」
(^ω^)「なにか代わりの物を探さないとダメですね~。」
【う】「その代わりがこちら、どうぞ!」



kurityann



(^ω^)「えwwwww栗ップ?wwww」
【う】「まさにその通りです。」
(^ω^)「これをいったいどうやって使って直すのですか?」

【う】「はい、ではまず、栗ップを折り曲げて直線上になるようにしてください。」
(^ω^)「はい、直線上にできました。」
【う】「そしたら、え~だいたい。。。。まぁテキトーな大きさに切っとけ。」
(^ω^;)「すげぇ困りますそれwww」
【う】「いいから切れっつてんだよ!!」
(^ω^;)「は、はい!!」


【う】「てなわけで」


hamatta

【う】「テキトーに切った栗ップを乗せてみると丁度あうと思います。」
(^ω^)「ただの奇跡だから!!テキトーだけでそんなピッタリ合うはずないから!!」
【う】「まぁちょっと無視しますが、次に用意する物があります。」
(^ω^)「その用意するものとはいったい?」

【う】「それはズバリ「紙やすり」です!」
(^ω^)「そうか!紙やすりで、でっぱりが折れた部分を平面に戻すためか!」
【う】「ご名答、ではスタッフ、紙やすりを・・・。」








































※この文章を読むか読まないかは好きにしてください^p^

【う】「え・・・?無い?そんなはずあるわけないじゃない!!ちゃんと私はそこに置いておいたはずなのよ!!・・・・え、でもみんなで協力して探したけど見つからなかったって?ふざけないでちょうだい!!こっちは今テレビに映ってんのよ!!・・・・・・・・あ、、、、思い出したぁ~・・・・確か、車の中に置きっぱなしだったかもしれなぁ~い・・・マジショックゥ~~。。。。。。え?でも木を削るやすりはあっただって?でかしたわ!!早くそれをそっちによこしてちょうだい!!さ、早くぅ!!」





































【う】「はい、皆さん長らくお待たせおたしました。」
(^ω^)「今回は紙やすりが既に使用されたもの誤って持ってきてしまったためこの通りツルツルです。」
【う】「なので代わりのやすりを持って参りました、ではこれがそうです。」

yasuko


(^ω^)「うわぁ・・・やっぱちょっとでけぇよ・・・」
【う】「ん?何か言いましたか?やる夫さん。」
(^ω^)「何も言ってないおww」
【う】「ではこのやすりを使って残った浅いでっぱり部分を削りましょう」
(^ω^)「うわぁ・・・やりにくそう・・・。」


数分後~



【う】「はい、でっぱりを平面にすることができました」
(^ω^)「おぉ~それでその後どうするのですか?」
【う】「このあとはキーの裏側に両面テープを着けましょう、その後、さっき切り取った栗ップの棒を付けましょう」
(^ω^)「え?接着剤じゃないのですか?」
【う】「・・・・・・・・・・・・・・・。」

【う】「はい!まぁこんな感じで次は栗ップの上にガムテープを張り付けましょう!」
(^ω^)「・・・・!。(この人、他人の提案無視したよ!ホントとんでもない奴だよ!!)」
【う】「下のような感じになりますね~♪」

iine-
tyottoii

(^ω^)「おお!なかなか良いんじゃないですか!?これ!」
【う】「ではコレで完成いたしました!これこそが上方向キーを唯一直せる方法なのです!(キリッ」
(^ω^)「では付けてみましょうか!」
【う】「はい、どうぞ。」

カチカチカチカチカチ.......










(^ω^)「ぇ・・・・ぁれ?・・・・」
【う】「ん?どうしたのよ??」
(^ω^)「ぃや・・・・なかなかハマらなくて・・・」
【う】「早くするのよ!グズグズしてんじゃないの!」

(^ω^)「あ!」
【う】「!?、どうしたの!?」
(^ω^)「き、キーが壊れちゃいました・・・」
【う】「!?!?!?」
【う】「ウソでしょ!?どうすんのよ!!」
(^ω^;)「・・・・・。」
【う】「こうなったら最終手段よ」










【う】「はい!できあがりました~~♪これが完成したときの感じですよ~~」
(^ω^)「あぁ~~ぜんぜん気にならないですねぇ!;;」

korehaikann



mitemite-




【う】END(^ω^)


























これこそ上方向キーを唯一直す方法なんです!!



(^ω^)「こりゃひでぇよ!だったら最初のアレなんだったんだよ!!」
【う】「まぁ、、、ちょっとしたチャレンジだよ・・・・」
(^ω^)「君のチャレンジ精神は変なところででてくるんだねー。。」
【う】「どっちにしろ直ったんだからいいだろ。」
(^ω^)「直ったとはいえねぇwwwあれはただの借り物だwww」
【う】「別にInsキーなんて使うことないから許してくれよ~」
(^ω^)「その調子でいったらどんどん使わんキーが犠牲になっていきそうだよ。」








やっぱ技術がたりないんだな


リアルな結論いうとwこれは技術不足すぎるwwwww
あんなんで直ったらホント感動しちゃうからねww
でもいい経験をしたと思っているよ
あまりプラモを作ったこと無い実績がここでオモテに出るとはな。。。。
gdgdながらもこれからはちゃんと計画をきちんと立てること気をつけて行くよww


んじゃ、ここらで今回は終わりや~


さよ~~~~~~~~~~なら~~~~~~~~~~

























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00:55:32
みなさんこんにちは、こんばんはやおはようの人もいるでしょう。

この日は中学3年生の締めくくりの儀式、




















SO☆TSU☆GYO☆SHI☆KI


があったんだよwwww



それでまず一つ思ったこと、、、











「ラジオ体操してぇ」








別にねw



ラジオ体操じゃなくてもいいんだよ
ちゃんと言ってみるとアレだ、体を動かしたいって事ですよ
こういう式って座る時間がものすげぇから発狂したくなってくるんだ。。。
だが3年間の思い出が幾度も頭を過ぎり、自然と落ち着いてくるのさ

まぁ、話し変わって最初らへんの事話すけど卒行政入場のとき
やっぱりね
練習とは比べ物にならんくらいキンチョーしたね

「こ、コレが最後なんだ、、、」って思うとさらに心臓がボコボコうなってしょうがなかった。
のちに教頭が開式の言葉を告げて”卒業証書授与”という最初の試練を始めた。

順番が近づいてくるにつれて心臓が「ピックン!ピックン!」と吠える
私は気持ちを落ち着かせるため脳内でWiiのスマブラの最後のステージのBGMをかけた。(終点ってとこ)


ちょwwwwwけっこう状況にあうwwwww


脳内でそんなことをブツブツ言いながらも私の出番は来る
少し間違ったところもあったが目立つほどでもなかった。

ここではまず生徒の精神力を見られる
言ってみれば「コテ調べ」である
この第1の試練で我慢できず発狂してしまえばそいつはチキンだ



第2の試練「ペチャクチャ」

なんとこの式では校長の長話だけではなく他のお偉いさんからも長話されるという
たぶん卒業式で一番の鬼門かもしれない
卒業証書授与で涙目になった人もこの第2の試練によりその涙は消失する。

ああああああ、いらついてくるぜ。

私はじっとするのが苦手である
今にも発狂して校長のマイクでwiiのスマブラの最後のステージの曲を熱唱してやりたい気分である
とりあえずやっと校長の話が終わる
そして



第二派が出陣




これはね




いろんな意味で泣けるよ
お祝いの言葉なんていらねぇから早く歌わせろっていう(wiiのスマブラの最後のステージの曲ではありません)
もう気持ちがボロボロになっていきますからね~w


はい


そして



第三派出陣




なんかこうなってくるとどうでもよくなってきますね。
「いいよ、第4でも第5もどんどん来ちゃいなよ!」っていう感じで
精神的にMになっちゃうよ

そんなこともあって
第三派もやっと終わった

よっしゃーーーー!やっと第2の試練が終わるぜぇ!!!












「在校生、そーじ。」




あはぁぁあんッ!(泣






こ れ が あ っ た か 。





ちょwwwマジ発狂してみるぞ!!とか思った
ちょっと脳内で自分がこの静まり返ってる体育館で一人、発狂しだすの想像すると
とても恥ずかしと思った

(^ω^)「もはやww病院行きですよwww」
【う】「いいツッコミありがとう、でも今日はお前の出る幕はほぼない」
(^ω^)「わかっているよ。今日の【う】は一段と輝いている。」
【う】「うそ乙w」
(^ω^)「ま、俺はこれによりすでに3回この記事でたことになる」
【う】「ッ!!」
(^ω^)「君はまんまと釣られてしまったのだよ!あぁ、コレで4回だぁ!」
【う】「やめろおおおおお!!」
(^ω^)「くぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇっくぇ!」

卒業式の記事さ~
真剣に書こうか、いつも通りにやろうという曖昧な考えのままでやった結果がこれだよ!!


なんかもう意味わかんねぇよ!

ああ・・・・・。


めんどくせ、もういいわ

つーことで
話戻ります。


在校生の送辞は聞いていました
その内容が少し「は?」という感じになりました。

”先輩はいつも尊敬のマト”だの”先輩たちのいた教室を見ると寂しくなる”とか


お前らホントにそんな事思っているのですかwwww


たしかに思ってもない事だけど言うのが礼儀。
だけどwきにくわねぇwwww

俺がその文章考える人になったら


「先輩たちは正直うぜぇし、俺たちに命令すんじゃねぇよとか思っていたけど
            まぁ卒業式だし尊敬してるって事で気前良く見送ってあげます」



(^ω^)「たちわりぃ文章だな~性格悪すぎだろ」
【う】「大丈夫だ、後輩の気持ちを忠実に再現できている」
(^ω^)「そういう問題じゃねぇからw」


まぁ、とりあえず在校生そーじがあるということは・・・・





「卒業生、とーじ」



はい!きたー!

はいきちゃいましたよー!

まさかホントに第4派と第5派があるとは思わなかったからね、つか忘れてたしな。。。。w
さすがに第5派の話も聞いてやるほどの耐久力は私は持っていないので脳内でポケモンのあるBGMを流しました。
とーじが終わると
2年たちが3年を追い出すために選曲された「道」というのを歌われた。
3年は「ハイハイ、出てってやんよ」と言わんばかりに「旅立ちの日に」を歌った
んで、2年の歌った「道」についてひとこと。









あ、イイ曲だね~w




家に帰ったあとさっそく取っちゃったよ^-^




え?「旅立ちの日に」はって?
そんなん100年前からもうとっとるぜよww


まぁそんな感じで歌合戦は終わり
卒業式は幕を閉じた。

今回も「うるっ」っと涙ぐみそうにはなかったが
本当にそんな俺はビエーンビエーン泣けるものではないのですよ。。。w
なんていうかタルさと感動が関ヶ原の戦いしてるってかんじぃ~?(意味不

ま、これで中学校ともお別れだ。
俺は次のステップへいくよ。。。。さよなら。。。。。。







END






(^ω^)「ひゅーひゅー」
(゚3゚)「ピーヒュルヒュル!♪」
(‘ー‘)「FOOOOOO!!!」
【う】「すばらしい最後だったよ!!」
(^ω^)「まったくだ!これなら芥川賞も夢じゃないぜ」
【う】「ありがとう!みんなありがとう!!」




まぁね今回は卒業記念ともあって
あるものを見せたいのがある


それは




これだ!!

もちろんこれは


おれが作った動画だ。

投稿経験がまだまだ浅い俺にとっちゃぁけっこういい作品だとは思う。
これによってうp主の気持ちを少しは理解できるようになったおw
頑張って作った動画なのに批判されるとホントにむかつきますよwww

でもこんなもんだよな~って感じもします
ニコニコだし批判コメント覚悟の上でやってることだし。

卒業式ののちに聞くとけっこう泣けたりするかもよ!
まぁきいていってくだしゃいなw^^


では!おやすみ!!

2010/03/01
00:13:18
へい、皆様ちゃあーすw(オイ

ちょっと聞いてくださいよぅ~w
なんかさ、前回の記事をわたくし本人が読み返してみたわけですけども


なにあの展開の早さ。


あまりにも切り替わりの速さに自分で書いた記事のくせに頭がこんがらがってしまいました^^;
まぁ、そんな事もあって
これからは皆にわかりやすいよう注意しまっせ(´ω`)
うんwまぁ最初に言いたいのはこれだけww






それじゃあ



嫌々ながらも頑張って更新したいと思うぜい~w
んで、この土日はどう過ごしたって話だけど
土曜はさ・・・・

なんと!!!


なにもなかった。

(^ω^)「ちょっとこのパターン読めてたわ」
【う】「そーゆーのは~、言わないのがRE☆I☆GIってもんだろぅ??」
(^ω^)「言い方うぜぇwww」

そして

日曜は・・・・

なんと!!!


友達と遊んだのだ!!


(^ω^)「ほぉほぉ、ってか日曜も何もなかったら更新するはずないよなwwww」
【う】「はい。(真顔)」

日曜、私はいつも朝の8:30に起きるのが日課である。
え?その理由はだって?

そりゃ~










ベイブ○ード見たいから・・・・




(^ω^)「ちょwwwwおまwwwお前何歳だよwwww」
【う】「だってさ!俺だって初めて見たときはさ!”うわぁ、なんだよこの糞アニメ・・・見る価値もねぇな”と
        思ってはいたんだよ!だが見続けていくにつれて、、、、こういう悲惨な結果を迎えてしまったんだ。。」
(^ω^)「要するにハマっちゃったという解釈で、よろしいですね・・・?」
【う】「はい、告白します。ボクは!!ベ○ブレードが大好きですッ!!!」
(゚ー゚)「・・・・・。」
(´∀`)「・・・・・。」
(‘o‘)「・・・・・。」
(@д@)「・・・・。」
【う】「なんだお前らの反応は!やめろ!!こっちを向くな!!」




<●><●>ジローーーー



【う】「やめろおおぉぉおあwせdrftgひゅじこlp;@!!!」



             ばたっ




(^ω^)「ぬるっちぇっちぇっちぇっちぇっちぇ!!!(大笑)やっと逝ったか。」
(゚ー゚)「ヤツは死んだんだ!!Yeeeeeah☆!!!」
(@д@)「これでこの世界は平和になったんだ!!ウッヒョー!!」

【?】「ハッハッハ・・・何を君たちは言っているんだね?」

(゚ー゚)「!、誰ッ!?」
【?】「ふーむ、、、しいて言えば、【う】の親と言っていいだろう。」

(^ω^)「!!!」
(゚ー゚)「!!!」
(@д@)「!!!」
(‘o‘)「!!!」


【B】「キラーン。(+_+)」

(^ω^)「BOSS!!」
(゚ー゚)「BOSS!!」
(@д@)「BOSS!!」
(‘o‘)「BOSS!!」

【B】「アンタ達に「平和」なんて言葉を存在しないの、言ってる意味わかる?」

(^ω^)「やばい!つまみ殺されるぞ!!」
(゚ー゚)「なんだ!【う】とは比べ物にならない程の気だ!!」
(@д@)「あの神々の世界の覇者と言われたあの【B】だと!最悪の場合、尻の穴にニキビを90個付けさせられるぞ!!」
(‘o‘)「逃げろ!!」

【B】「ふ~ん、逃げれると思える程、そんなに心の余裕があったとはね・・・。」

(^ω^)「!!、なんだこれは!!い、痛い!!」
(゚ー゚)「尻が猛烈に痛いよ!!」
(@д@)「尻の穴の中でニキビの増殖が始まったんだ!!う、うわぁぁああああ!!!」
(‘o‘)「し、尻が裂ける!!だれか!ボラザGを!ボラザGをくれぇ!!ぎゃあああ!!!」



borag
   ↑
 ボラザG


【B】「そろそろね。(`ー´)ニヤッ」

(^ω^)「ゲスラアアアアアアァァアア!!!」
(゚ー゚)「ノルウェェエェェエエ!!!」
(@д@)「ギョルスィイィイイイイ!!!」
(‘o‘)「ヂョレファァアアァァアァア!!!」

     
        バタッ・・・・・


【B】「まぁこんなものかしら。」

【う】「流石です、母上様。」
【B】「あら、もう蘇ったの?糞野郎。」
【う】「はい、それにしてもあの例のワザ、お見事でした。」
【B】「まぁね、見事な裂けザマだったわ。」
【う】「やはり母上は「イボ痔」、「切れ痔」、「便秘」の三大尻病を生んだだけの実力をもっていらして。」
【B】「次は体が2つに裂ける程の切れ痔で殺ってみようかしら??」
【う】「わぁ♪たのしそっ♪^q^」
【B】「黙れ。」
【う】「申し訳ございません。」
【B】「ところでアンタなにでいっつも蘇ってんのよ」
【う】「この緑のキノコです、コレがなければ私は今頃、死んでいたでしょう。。。」
midokino

【B】「つか、死ねよ。」
【う】「^^;」




















      俺なにやってんだろ。




日曜の事、話すんじゃなかったのかよ!おい!
ということで
話がズレすぎたので
戻したいと思います!w

はい、まぁ俺は午前中のんびり過ごしてたってわけです
そこで1本の電話が。

プルルルル♪

出てみると俺のある友達からだった。


「あーよう【う】。今日あそぶ約束したの覚えとるか?」














あwwそういやそうだったわww(オイ




そんな感じで。




1時頃、家をでてそのダチと待ち合わせる。
ちなみに二人っきりで遊んだのよ!(はぁと

最初にイトーヨーカドーでいって
ゲーセンやりまくったよ
そのあとマックいって少し休憩した。
そのあとまたゲーセンいって楽しんだぜっと。
そのあと違うゲーセンに逝ったんだ。
そのあと近くの本屋にいったんだ。
そのあとまた近くの本屋にいったんだ。
そのあと友達と友達をバイバイしたんだ。
そのあと髪を切りにいったんだ。

おしまい。


(^ω^)「お前絶対、もうやる気ないだろ。」
【う】「あれ?お前【B】に殺されたんじゃないの?」
(^ω^)「いつまでそんな事続けるの気だよ。」
【う】「^^」



まぁ(^ω^)の言うとおりやる気がwwwもうないww

ということで今日のところは御開きだ~

じゃあね~~~!
痔に気を付けろよ~~~



















































-裏話-

ああ!!くそおおお!!!こっちは早く寝てぇんだよ!!終わったのいつだと思ってんだよ!
12時超えちまってじゃねぇか!!

うわあああああもう!へぃ、んじゃおやすみんぐぅ!







(^ω^)「コイツ最後の最後に最悪な愚痴言い残して行きやがったwww」




おわり

伝言板
―入場者数―
目指すは10000ヒット!(黙れ
プロフィール

【う】るとらまん

Author:【う】るとらまん
何年  中学2
何歳    14歳
好きな物 エロ本
嫌いな物 勉強

基本的にには【う】と呼んでください><ヨロシクねw

ちなみにSkypeID usagitou88  

現在の時刻
―今日も時計は孤独に―
―変わらぬ日々に時を刻む―
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