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00:26:20
来ました!スーパー駄作タイム2弾目!!この日は2008年の最後という事で
家の一部を使って雪の山をピクニック?という物語にしていますww
では興味のある人以外どうぞww

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全員「うぇーーーーい!!」
浜さん「皆の待ちに待った続編です!今日はね、、、」
エスニ「俺の弟とダチを連れにきてやったよwww^^^^^」

※黄色い車が「弟」、一番左の車がエスニの友達のスカイ君です。


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浜さん「それで今日はね、俺たちの町より少し遠いスノーマウンテンの登山をしにきた!」
スカイ「登山なら自信ありますよーー!!w」
エスニ「俺が一番に頂点にたってやる・・・」
  弟「にいちゃん、その元気いつまで持つかなwww」
スカイ「ところでなんかゴットハンドみたいのが見えますが・・・・」
浜さん「気にするなw行くぞ」
 全員「おーーー(^ω^)」

※アレは従兄弟のゴットハンドです、撮影中エスニを奪おうとする瞬間の映像です^^;

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エスニ「うぉおおおお!俺の体よりでけぇぇえええ!!」
   弟「あたりまえでしょ・・・・」
スカイ「道に迷わないようにしないとね。」
浜さん「そうだな、あんまりココの道は手入れされてないし、雪があるから雪崩れも考えられる」

~それからいくつか登って休憩したとき~

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エスニ「見てくれぇぇえ!お前たちよおお!
           今から俺が本当の男を見せてやる!まばたきするんじゃねぇぞぉ!!」
浜さん「危ないぞ・・・・やめておけ・・・」
エスニ「おっさんwまさか怖いのか!?w勇気ないな~、まぁ見ておけって!!w」



全員「・・・・・・・・・・・・・。」
全員「^^;」

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   弟「大丈夫?にいちゃん・・・・?」
エスニ「今までありがとう・・・俺・・・男として最高の名誉をはたしたよな・・・?」
スカイ「どこがwwwww?」
エスニ「そうかそうか!そうやってお前はそう言う事を言うのか!」

浜さん「お話中悪いが、みんなちょっと来てくれ!!」

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スカイ「なんだろう・・・この大きな洞窟・・・・・」
  弟「あの坂の裏側がこんな事になってたとは・・・」
エスニ「冒険の臭いwwwwwはよう行ってみようぜwww!」
浜さん「まてまて、一人でとっとこ進むな」

※白い部分の加工は家の所々が見えてしまう位置なので、、、うん、はい、見られたくありませんw

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スカイ「ほぉぉ、、、コレはすごい・・・・!」
エスニ「何があるんだーー?」

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浜さん「すごい!氷の柱で支えられた洞窟だ!」
   弟「こんな雪山にこんな空間があったなんて・・・・」
エスニ「つええええwwwおめぇらこの事、絶対ほかのヤツらにバラすなよww」
スカイ「そうですね、何か手をつけられるかもしれないし。」

この調子でどんどん奥に進んで行く彼ら・・・・

スカイ「そろそろ戻りましょうよ」
浜さん「だな、登山に復帰しないと」
   弟「ところでみんなココまで来た道覚えてるーー?」

エスニ「いや」

スカイ「いや」

浜さん「いや」

全員「・・・・・・。」

エスニ「まさかの遭難wwww俺涙目wwwwww」
浜さん「まてまて、ここは落ち着けばどうにかなるはずだ、俺について来い・・・・^^;」
 全員「おうけい」

そして・・・・・!

浜さん「光だ!出口だぞ!!」

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エスニ「あの・・・何ですか?これ・・・・?」
   弟「さっき休憩してた場所とかなり変わってるけど・・・・」
スカイ「ホントに遭難したぁ!」
浜さん「まて!まだ探せば出口はあるはずだ!最後まで諦めるな!!」
エスニ「それでホントになかったら俺、100万円捨てるでなwww」
スカイ「その前にそんなにないでしょw」

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スカイ「どこにもないよーーー!!」
エスニ「うわあぁぁぁぁあああああ!!100万円捨てるぅぅ!!」
浜さん「そんなバカな・・・・」

   弟「みんなーーー!また変な洞窟があるよーー!」
エスニ「また洞窟・・・・?もうイヤんなっちゃうわ・・・・」

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スカイ「さっきの洞窟と比べるとめちゃ穴小さいですねー」
浜さん「熊のすみかじゃないのか?出てくる前にさっさと離れるぞ」
エスニ「いやぁぁぁあああ!!クマいやぁぁあああ!!!助けてぇっぇええええ!!!!」
   弟「少しは自重してよwにいちゃん・・・・w」
エスニ「サーセン」

?????「さっきからうるさいのぉ・・・・なんの騒ぎじゃ・・・・」

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浜さん「!!、チョロQですか!?あなた・・・?」
 仙人「当たり前じゃ!そんな失礼なこと聞くではない!この山の仙人じゃ」
スカイ「仙人さん!?また大そうな所に住んでますねー」
 仙人「こうやってわざとチョロ目(人目)に入らない所に住んで修行しておるのじゃ!」

???「おじいさんどうしたの?もしかしてお客さんなのッ!?」

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 仙人「おお、ラン、見ての通り遭難者のようじゃ」
   弟「なぜ遭難者とわかったww」
 仙人「お前らのフロントガラス(顔)にそう書いてあるわい」
  ラン「まぁ、とりあえず久しぶりのお客さんだし!あがってよ!^^暖かいエンジンオイルもあるし!」
エスニ「遠慮なくwww入場させていただくぜwwww」

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スカイ「意外と中は広いですな~~♪」
 ラン「でしょッ!早くこっちきて!」

ついてきてみたら、そこには四角形状の空間があり真ん中に変なもんが置いてあった。

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   ラン「ほらほら!暖かいオイルあるからどんどん飲んでって!」
  仙人「ラン!、まだどうゆうヤツかはっきりしてない者達をかってにワシの家に呼び込むな!」
   ラン「ごめんなさい・・・だって久しぶりのお客さんだもん・・・つい・・・。」
 浜さん「いやいやwwでも悪い者達じゃないですから安心してください^^;」
  仙人「だといいがな」
  スカイ「ところでランさんは何でこんな場所で仙人さんと暮らしてるんですか?」
  仙人「ああ、ランはな・・・お前たちと同じ様に昔遭難したんだ」
   * 「修行の途中誰かが倒れているのを見つけ見ると寒さで意識を失っていたランだったのじゃ」
   ラン「それで気がついたらココにいたってわけなのーw」
 エスニ「え?もとの町に戻らないの?w」
   ラン「助けてくれたんだから、コレからもずっとおじいさんの手助けするつもりよw」
  仙人「ワシからは元いる場所に帰れと何回も言っておるのじゃがのぉ」
   ラン「またそれ~何回言ってもムダだからねっ!」
 浜さん「んで、ほんとはランさんは何処に住んでたんです?」
   ラン「あー確かフンニャラシティって言うんですけど知ってますー?」
    弟「え!?それって僕たちと同じ町に住んでるんじゃないですか!!!」
   ラン「へぇ!そうなんだー!意外ね~ww」
  仙人「ラン!今こそ故郷の帰るべきだ!」
   ラン「イヤったらイヤ!!」
 エスニ「と り あ え ず 帰 り 道 教 え て く れ」
   ラン「ああwゴメンゴメンww準備できたら行くからね!w」

~数分後~

 ラン「みんなOKっねー?w」
全員「b 」
 仙人「心配じゃからワシも行く、この山の様子も最近おかしいしのぉ」

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ラン「デコボコしてるからアゴぶたないように気をつけてね!」

そのとき

ゴゴゴゴゴゴゴオッゴゴゴゴゴゴォォオオ!!

という物音が聞こえ、
     その音は除々に大きくなっていった。

 仙人「やはりきたか・・・・」

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全員「な、なだれだぁぁぁあーー!!」

 ラン「みんな走ってッ!!!」
エスニ「おまwwwwもしwwこれで助かったらwPS3買ってやるわ!www」
浜さん「そんな事いまはどーだっていい!!!」
   弟「わーーーい!!PS3だぁぁ!!」
スカイ「気を取り戻せwww弟さんwww」

 ラン「山の出口はすぐそこよ!急いで!!」
 全員「うおおおおおお」

そして山の出口を猛ダッシュで抜けた。

エスニ「ッ!!!助かった!」
 
だが、一人だけ出口の前で立ち止まるチョロQがいた・・・
それは仙人の姿だ。

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 ラン「おじいさん!!何やってるんですか!早くこっちに非難してください!」
仙人「ワシは仙人としてこの山を離れることはできん。」
  * 「この山とワシは常に一体なんじゃ!」
 ラン「そんなのイヤです!!おじいさんにもっと恩を返したいです!!!」

ランは仙人を山から引っ張り出そうとしたが、
       もう手遅れだった・・・・・・・・。

CIMG0033_convert_20090101203902[1]

 

 仙人「ラン・・・もういいんじゃよ、お前は十分やってくれた・・・ありがとう・・・・。」



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 ラン「おじさぁぁぁぁぁあああん!!!!」

回りはランの泣き声だけでしか聞こえなかった。
  さすがのエスニもこれには黙っていた・・・・・。

  ラン「なんでなの・・・なんでなの!?・・・・。」

浜さん「仙人としてのプライドというものなんだな・・・・」
  ラン「そんなプライドのために何で死なないとダメなの!」

エスニ「ぁぁ、てか仙人死んでないんじゃない?・・・・w」
  ラン「ぇ?」
エスニ「だってこの山と仙人は一体なんだろ?死んだわけじゃないだろう?」
  ラン「うん・・・・・。」
浜さん「そうだ、今だって見守ってくれてるかもしれないだろ?・・・・」
 ラン「・・・・・・うん。」
スカイ「ひとまず仙人さんのためにも故郷に帰ってやってあげましょうよ^^」
 ラン「そうだねw」

CIMG0037_convert_20090101204026[1]


~END~









はい、今日は無理なストーリーでしたw
たたみ3畳くらいだけのスペースで物語をうまく作るのは無理ですwww
けっきょく家の中で良い物語を作るなんて無理ですw

てか、今日は顔文字はめんどいで、使わなかったぉw
なんていうか、文字が第1回目と比べるとかなり多くなってるしw(^ω^;)

やっぱね、登場人物が多すぎてもダメなんだな~

まぁ、そこらへんよく考えておきますかな。
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プロフィール

【う】るとらまん

Author:【う】るとらまん
何年  中学2
何歳    14歳
好きな物 エロ本
嫌いな物 勉強

基本的にには【う】と呼んでください><ヨロシクねw

ちなみにSkypeID usagitou88  

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―変わらぬ日々に時を刻む―
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