このブログは低脳の人間(?)【う】るとらまん が ロクに更新をしない最強のブログです。
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00:09:21

"名も無き若き戦士よ、北へ進め。そこにある栄えた街にお前の学ぶべきことがあるはずだ。"

この言葉は今から約4年前に病で倒れ世を去った私の師が残した最期の言葉である。
いつも元気で活発なあの師が突如倒れ、それから昼夜病にうなされ寝込み続ける毎日となったのだ。
原因を突き止めようと地元の医者や遠くの町の医者にも聞いてみたが、
皆、首を振るばかりだった。
日に日に師の病は悪化を辿る一方で治療法を見つけれぬ私はただ見守ることしかできなかった。
まぁそれで死んじゃったわけっすね。



「レイ!」
誰かが呼んでいる。
「レイってば!」
聞き覚えのある声だ・・・。
「ん・・・誰だ?」
とりあえず返事をしてみる
「『誰だ?』じゃないでしょ!アンタともう何年付き合ってるよ思ってんのよ!」
やはり、タミか。
「もうすぐで馬車着ちゃうよ!早く起きてよ!」
私の手を無理やりひっぱり連れ出そうとしているこの子は
タミ、年は13歳くらいか・・・、ある日であった一人の少女だ。
「わかったわかったよ、自分で起きるから。」
そして私の名はレイヴェクト。師が世を去ってから医学に務めるようになった。
理由は言うまでもなく師を襲った病の原因を突き止めるためだ。
医学の道を進む前までは故郷の国で傭兵をしていた。
そのおかげか何度か山賊たちに出くわしたことがあったが、なんとか事態を収集できた。
結果、そんな自分を自尊し暇さえあれば一人で闘いの稽古をするようになった。
話が逸れてしまった、
そうだ、今私が何をしようとしているかだ。
師が残した言葉を基に北へ向かっている、それだけだ。
あぁ、もうまじぱねぇっすね。
もう疲れたっていうかさ、
ホントは名古屋に行ってきたことを書こうと悪ふざけで
上記の小説っぽい文章書いたんだけどさ
ラチがあかねぇよ!キリつけれねぇよ!っていう。
このままじゃあ名古屋に行って何したこととか言えなくなっておわっちまう
まぁもういいよ、だってもう12時前だし、もう寝ないと。
だって名古屋行ったけどたいして凄いこととかしてないし
一応ことはあったけど話すことでもないし
あーおれ何言ってるんだ
そんなことじゃ大好きなイーブイたんに嫌われてしまうじゃないか
あ、でもいいかブースターたんやグレイシアたんもいるんだからいいよ
ダメだよそんな考えじゃ
これだから俺はいつになっても成長できないんだ
とりあえず名古屋行ったことは
明日本気出して書きます(フラグ)
じゃあおやすみなさい・・・
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コメント
お元気ですね^^
お久しぶりです^^

製・・・おっと、これから先は言えないぜ!

│URL│2011/05/11(Wed)22:47:46│ 編集
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【う】るとらまん

Author:【う】るとらまん
何年  中学2
何歳    14歳
好きな物 エロ本
嫌いな物 勉強

基本的にには【う】と呼んでください><ヨロシクねw

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―変わらぬ日々に時を刻む―
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